ペレポスト トマト 元気

ペレポスト トマト 元気栽培には
 
   ペレポストSUGOI-ne肥料
     生油粕 ラン菌(材木腐朽菌)

    2kg  600円
    15kg 2000円


     自生地再現する肥料です。

 
ペレポスト トマト 元気栽培には

    
 ペレポストSUGOI-ne源液
      1000倍に薄めて10日に1回与えて下さい。
      ラン菌(材木腐朽菌)と尿素が自生地を再現します。

      450cc瓶  1本 1500円   送料別。
              3本 4500円   送料無料
                 消費税3%
    

   SUGOI-ne トマト 元気と合わせてご注文の場合は
   送料無料になります。

 原料  ブナ、ナラ、コナラ、赤松、カラマツの生樹皮(形成層を含む)
             宇井清太新発見の材木腐朽菌(ラン菌)
        形状  ペレット
        販売袋 15kg入りビニール袋
        納品  即日発送。
        原産地  日本
        放射能  殆どなし。



        価格  1袋〜4袋  1袋単価2200円  
             5〜10袋  1袋単価1500円 
             11〜20袋 1袋単価1,200円
             
        送料 北海道 1袋当たり700円
            東北         400円
            関東         400円
           甲信越        400円
           中部          550円
           関西          700円
           中国          800円
           四国          800円
           九州          900円

                                消費税3%


 ご注文方法

     FAXでお願いします。 0237-86-3223

       ○ 数量、郵便番号、ご住所、お名前、電話番号、お受け取りご希望日、時間を明記してください。
       ○ 代金のお支払いは・・・・同封の郵便振替で後払いです。
          商品到着後1週間以内にご送金ください。

 使用法
   
   畑の場合 順序

    1 耕して整地。
    2 ペレポスト トマト 元気を1u当たり1kgを地表にパラパラむらのないように撒く。
   
 3 深さ約5cm位土壌と混ぜる。
        注意 好気性菌の材木腐朽菌は地表から10cmの所に生息する菌なので、
            5cmより深く混ぜないでください。
   
 4  散水 (土壌にオシボリより水分が多い場合は散水しなくとも良い)
    5 2,3日後に苗を植える。
    6 株の周囲に30cmに ペレポスト トマト 元気2のようにパラパラ撒く。
    7 生油粕を1株当たり1握りほど株元にパラパラ撒く。
       注意 化学肥料は与えない。 1月に一回ほど生油粕を与える。
    8 潅水してペレポスト トマト 元気を膨張させ、材木腐朽菌を繁殖させる。
       (潅水すると約2倍に膨張する)


  鉢、プランターの場合
    1 赤玉、軽石ミックス用土にペレポスト トマト 元気を10から20%ミックス
    2 苗を植える。
    3 潅水。
    4 表面に
ペレポスト トマト 元気をマルチ。
    5 生油粕を少量パラパラ撒く。
    6 鉢、プランターは乾燥し易いから2,3日潅水する。
    7 潅水は少し葉が萎びはじめた時充分与える。

      
 注意 
        化学肥料は与えないこと。
        ペレポスト トマト 元気には広葉樹、針葉樹の全成分が含有している。
       窒素、リンサン、カリ、植物必須元素、植物ホルモン、アミノ酸、糖、酵素補助成分を
       含んでいる。潅水することによって根に供給される。
       更に添加している材木腐朽菌が
ペレポスト トマト 元気を少しづつ分解し、
        この養分を供給するようになる。
        自生地と同じシステムを構築することによって、健全な株を作り上げる。
        トマトでは充実した果実と糖度の高い果実になる。

     


    
ナス科植物・・・トマト、ナス、ピーマン・・・連作障害防止 

 ナス科植物栽培で最も厄介な連作障害・・・萎凋病、青枯病。 
 トマトの自生地・・・アンデス山脈の西側。
 乾燥している過酷な大地。
 自生地では・・・この病気はない。
 野生のトマトには、この病気が起こらない遺伝子があるという。
 それだけで、生き続けることが出来るのか???

 植物が防御遺伝子をつければ、菌も変異を作りそれを破る菌が生まれるからである。
 防御の備えは一つということはない筈である。
 病害菌を大繁殖させないという抑制菌が生息する生態系が自生地にあるはずである。

 野生植物の遺伝子と共生する菌。
 栽培する上で最も大きな問題は「連作障害」。
 自生地では「連作障害」はない。
 毎年新しく生まれる枯れ葉、植物死骸とそれに生息する材木腐朽菌。
 この生態系が構築されれば連作障害はない。
 野生トマト、ナス・・・枯れ葉の循環で生きつづけている。
 そこには作物トマトのような土地からの収奪はない。
 多量な窒素成分もない。
 つまりトマトのインフラ、ライフラインが材木腐朽菌によって構築されている。
  ナス科植物の果実は重いため、その場所に落下し、種子は遠くに飛ぶことはない。
 殆ど同じ場所で芽生えるからである。
 遺伝子的に連作・・・同じ場所で生きることが出来ない植物ならば、
 この果実落下の説明がつかない。
 トマトの野生種は地面に這い、節から根を出し・・・・株元から相当離れた場所を求めて、
 果実を稔らせる・・・・。
 次の世代の子孫が・・・新しい場所で生育させる配慮である。
  しかし、この程度の距離で、本当に新しい土地といえるのか???
 
連作障害というのは・・・別な要因なのではないか???
 畑に・・・自生地のような枯れ落ち葉がない。
 したがってそれに生息する微生物(材木腐朽菌)がいないからではないか。
 連作障害というのは人間が作り出した障害である。


 ナス科植物の自生地には、かならず己の枯れ落ち葉、その他の植物の死骸がある。
 そこには、必ずそれをエサにしている好気性菌の材木腐朽菌がいる。
 枯れ葉はリグニン、セルロースで出来ている。
 材木腐朽菌はこれを分解する菌である。
好気性菌である。
 農業で・・・この枯れ落ち葉を分解する好気性菌が削除されてきた。

 つまり自生地の地表は材木腐朽菌が支配するエリアである。
  このエリアには、萎凋病、青枯病菌は負け組み菌で生息、繁殖は抑制される。
  萎凋病、青枯病菌は窒素の多いエリアで大繁殖する。
  腐葉土、堆肥、厩肥・・・牛糞、鶏糞を土壌に与えれば・・・病気が多発する。
  自生地の土壌には窒素が少ない。
  そういう条件下でいき続けて来た。
  
萎凋病、青枯病、連作障害は有機農法では解決出来ない問題である。
  なぜなら、有機農法では窒素の多い厩肥、堆肥、腐葉土・・牛糞、鶏糞、米糠を、
  肥料として与えるからである。

  地球の陸上で植物が自生している場所には、
  必ず枯れ落ち葉、植物死骸を分解する材木腐朽菌が生息している。
  植物は、材木腐朽菌が作り出す養分を栄養にして世代を継続している。
  ナス科植物の種子は前記したように・・・
  タンポポの種子のように遠くに飛び舞い落ちるように出来ていない。
  遠くの新天地を開拓するように出来ていない。
  殆ど同じ場所で子孫も生き続けなければならない。
  つまり連作と同じである。
  栽培するとき・・・・株元に枯れ葉と自生地の材木腐朽菌が生息すれば、
  萎凋病、青枯病の発生を抑制できることになる。
  自生地における土壌微生物のネットワークは、殆ど科学のメスが入っていない領域である。
  ナス科植物も自生地では材木腐朽菌と共生して生き続けてきた。
  肥料を与えれば・・・この環境で生きることが出来る萎凋病、青枯病菌が主役の土壌になる。
  そこにはナス科植物が望む枯れ落ち葉がない。
  材木腐朽菌が生息していないからである。
  連作障害が起こるのは当然かもしれない。
  畑、プランターには新しい枯れ葉の補充がないからである。

 
 ペレポスト トマト 元気はナス科植物の自生地に生息する材木腐朽菌を、
  土壌に繁殖出来る世界初の用土である。
  

  
 
SUGOI-

 世界初 自生地再現 トマトの土 
     
    萎凋病、青枯病抑制 あまーい果実     材木腐朽菌入り

   




      
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