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SmartMax クチクラ ガード液
 無処理区 炭疽病で全滅
SmartMax クチクラ ガード液
 処理区 イチゴ  露地栽培 炭疽病なし

   完全無農薬栽培のイチゴ

 2017年 7月から8月連続30日の降雨。
 この条件でも・・・病気なし。
これまでの水耕栽培、養液栽培の養液では「強いクチクラ層」「体内免疫システム」を作れない

 水耕栽培、養液点滴栽培では「無農薬栽培」は不可能である。
 更に、有機農法でも「無農薬栽培」は出来ない。
 なぜなら、葉、茎のクチクラ層を堅固に作れないからである。
 柔らかい細胞は・・・病害菌が、害虫が千載一遇のチャンスと思っているからである。

 下に培養液の一例を載せる。
   本当に植物が「喜んでいるのか」ということであるが・・・・

SmartMax クチクラ ガード液を与えた葉には、溢液が蒸発した後に、
ケイ酸のガラス状の粒子が結晶となって残る。 赤印。
クチクラ層にもケイ素細胞が作られ、ガラスのような強固な細胞が
出来る。病害菌、害虫から葉を茎ををガードする。
組織内では抗菌ペプチドにとり体内免疫システムが構築される。
イチゴの溢液
  SmartMax クチクラ ガード液を与えると、この溢液にケイ酸が含んでいる。
  葉はガラスの表面のようにキラキラ輝くようになるのは、
  クチクラ層がガラス化細胞になるからである。病害菌を害虫を撃退する!
左写真は
 きゅりにアブラムシが付いた葉。

 SmartMax クチクラ ガード液 噴霧1回
 12時間後 全て死んだ。

  SmartMax クチクラ ガード液は
  殺虫剤ではないので、表皮がガラス化
  し吸汁不可能となり「餓死状態」に
  なり死んだようである。

   




 右写真
   散布24時間後

   ほとんどのアブラムシは死に、
   葉から脱落。

  
吸汁害虫、葉食害虫を防ぐことが出来ますか
     
ガラス化されたクチクラ層は、非常に硬い組織になります。
       葉肉を食する害虫にとっては・・・美味しい葉ではない。
       食べるのをあきらめることが予想されますが・・・・観察を続けて結果を公表します。

        
吸汁害虫の試験

           




 
     
ツバキの葉がピカピカ光沢があるのは、表皮にガラス細胞(ケイ酸細胞)があるからである。

 右の養液は水耕、養液栽培に多く使用されている養液の成分表である。
  この成分でも解るように、この培養基処方は、植物必須元素に理論から構築されている。
  無機栄養栽培である。

  この成分では・・・「強硬なクチクラ層」を作ることが出来ない!
  土耕養液栽培、水耕栽培でも、堅固なクチクラ層を造ることはできない。

  作物の外観は作れても、最も大切な防御組織である「クチクラ層」を
  強くすることが出来ない・

  植物の生態系の一部分を科学が切り取った理論が「植物必須元素」である。
  リービッヒのドベネックの桶・・・から構築されている。
  しかし、この桶には・・・・土壌フローラが・・・100%削除されている。
  植物の自生地の生態系は、菌を含めた環境である。
  その環境の中で、根のエリアの「土壌」「岩石」の成分は、狭い一部分でしかない。
  養液分析、土壌分析には・・・微生物、共生菌、枯れ落ち葉、低分子の炭素化合物が
  根にカンケイナイ・・・とばかりに削除されている。
  
  つまり、葉を持たない、光合成が出来ない植物・・・菌従属植物が
  全然削除された培養液である。
  無菌培養の培養液には「炭素源」として「糖」が添加されている。
  しかし、雑菌の生息している土壌、養液に「糖」を添加すれば・・・
  植物が吸収する前に・・・アルコール発酵で・・・アルコール化する。
  植物の根はアルコールを吸収できない・・・。
  そういう理由で「炭素化合物」は入っていない。


  重大な欠陥があるのは、
  第17番目の必須元素???とも言われる「ケイ素」が含まれていない!
  このために「強いクチクラ層」を形成できない。
  このため・・・病虫害が起こる作物になる。









  Cryptomeria japonica
   
 セスキテルペン炭化水素
      モノテルペン炭化水素


  
標準培養液の成分組成(ppm )  養液の成分表
肥料名 A処方 SA処方 C処方 SC処方 B処方
窒素全量 (TN)
内アンモニア性窒素 (AN)
硝酸性窒素 (NN)
260
23
233
247
(8)
239
258
23
231
225
(8)
217
230
20
210
りん酸 (P2O5 120 105 138 105 93
加里 (K2O) 405 480 485 480 377
石灰 (CaO) 230 230 184 184 219
苦土 (MgO) 60 60 60 60 80
マンガン (MnO) 1.5 0.75 1.5 0.75 1.0
ほう素 (B2O3) 1.5 1.1 1.5 1.1 1.0
鉄 (Fe) 2.7 2.3 2.7 2.3 2.9
銅 (Cu) 0.03 0.03 0.03 0.03 0.02
亜鉛 (Zn) 0.09 0.09 0.09 0.09 0.04
モリブデン (Mo) 0.03 0.03 0.03 0.03 0.02
EC値 (dS/m) 2.6 2.6 2.7 2.4 2.4
養液栽培の養液は「ケイ酸」不足・・・入っていない

   だから…脆弱な葉、茎になる。弱いクチクラ層になる
   

       
養液の成分一例   一番下に掲載
著作権所有者 (有) 最上蘭園  宇井 清太
  著作権に関わるすげての行為を禁じます。
日本再生循環緑化研究所のイチゴ育種場のイチゴ苗

   無農薬で育種行っています。
   
      葉がピカピカに輝いております。

 
     品種改良の実生苗には病気に弱い個体も混合するが、
     全然病気に罹った株が無い!
  
     隣にの列には・・・炭疽病、うどん粉病に罹った株が試験用に保存されているが、
     伝染しない・・・。

     イチゴの葉が「照葉樹」のツバキのようなクチクラ層を作り、
     光沢がある葉になる。
     右下の葉はブルーベリーに「Smart Max クチクラ ガード」を与えた葉。
     ピカピカになっている。
農薬よ・・・・    さようなら・・・・。
ガラス細胞(ケイ酸細胞)クチクラ層を作る  
体内免疫防御システムを構築する
特許
病原菌を撃退・・・・   害虫が敬遠する・・・・・
葉が・・・キラキラ!
  鏡面を持つたイチゴの葉。

    これは「クチクラケイ酸細胞」になっているために、
    ガラスのような固い細胞になっているからである。

 
          ガラスのように硬質な葉にする・・・・病害虫は寄り付かない!

 植物細胞全体が・・・
  最速でガラス化細胞壁になり、
  体内免疫システムを構築する。


   葉の表面細胞、クチクラ細胞をガラス(ケイ酸)細胞にする。
   この強固な細胞あれば・・・病害菌も侵入できない!
   吸汁害虫も・・・口針を挿すこともできない・・・

   病害菌の胞子も、口針(口吻)もセンサーを持っており、
   ガラス化した強固な固い細胞には勝てないから・・・病気に罹らない。
   害虫が寄り付かない・・・・・。



         詳しい試験データーは     ここ


  
   完全無農薬栽培を可能にするSmartMax クチクラ ガード液
     
     主な効果はどういうものですか?
      本液の主たるものは、植物表面組織にある「クチクラ層」をガラス細胞にして、
      地上部の組織ではカビの病害菌の体内への侵入をガラス細胞の固い細胞壁で遮断する。
      地表、地下部では、根の細胞を強固にして、更に、地表の地球の地表を支配している
      木材腐朽菌を生息させることで、土壌病害菌の土壌繁殖を防止する
      更に抗菌ペプチドで体内免疫システムの発生、強化を促して、免疫力を高める。
       無農薬・・・育苗が出来る。
       本圃での無農薬栽培が出来る・・・ことになります。
    
       農薬代がかからないので、大幅なコストダウンが可能になります。
       安心安全な食物を生産できるようになります。

  
     どうすれば・・・ガラスの輝きを持った葉を作ることが出来るのか???
      それは、「SMartMax  クチクラ ガード液」を与えれば簡単に出来る!
      この液にはガラス成分の「ケイ酸」が多量に含んでおり、根が速やかに吸収できる。

      施与後2,3日で・・・葉が変化し・・・キラキラ輝くようになる。


     どんな作物でも・・・可能ですか??
      陸上に自生するどんな植物、作物にも使用できます。
      ブルーベリー、ツツジ科植物にも使用できます。
      菌根植物のラン科植物にも使用できます。

      どんな植物の葉にも「クチクラ層」があり、この層で紫外線、風雨、病害菌、害虫から
      組織を護っているので、地球の陸上に自生している植物・・・一年草も、多年草4も、
      葉を持たない「菌従属植物」のリゾームも、非常に強い組織、葉を作ることが可能です。
      一年草作物、多年草作物、樹木で堅固なクチクラ層を素早く作ることが出来ます。


    どういう時に使いますか?
     発芽の幼苗時代から与え続けるの正しい使い方です。
     本剤は病害菌を「殺す」ものではありません。
     あくまでも、防御組織のクチクラ層をガラス化細胞にすることを主に作られたものです。
     これだけでは、病気を防げないこともあるので、更に体内免疫システムを構築させるために
     「抗菌ペプチド」を添加しております。
     病気が発生しない時期から使用することが病害虫を防止することができます。

    株が弱っても、老化しても・・・無農薬に出来ますか??
      植物は、一年草作物、多年草作物、樹木・・・がありますが、
      葉は、組織は必ず「老化」して弱くなり、抵抗力が衰えるようになります。
      病害菌は・・・この弱くなる時を狙っています。弱い若い葉も狙っています。
      この場面をカバーするために「植物活性ペプチド」を添加し、
      幼い葉は、速やかに堅固なクチクラ層形成を促し、成熟した葉は・・・
      永く・・・美魔女のような老化を感じさせない若い状態を持続するようにしています。
      「老化」した葉は・・・光合成も少なくなるからです。
      夏負け、負け、紫外線で弱った株にも効果がありますが、そうなる前に与えるのが
      本当の使い方です。

    養液栽培でも使えますか
      養液栽培の養液は、リービッヒの「無機栽培」「植物必須元素」から成り立っているが、
      この元素にはクチクラ層をガラス細胞にする「ケイ酸」が含有していない。
      それで脆弱な葉になっている。
      この溶液に「本液」をミックスすれば、素晴らしい「養液」にすることが出来る。

    糖度は高くなりますか
     非常に堅固なクチクラ層は、紫外線、高温、乾燥に、多湿のような悪環境に耐えて、
     光合成を行うための組織なので、脆弱な葉よりは多くの光合成を行う。
     病虫害に侵されれないだけでも・・・。

   日持ち、輸送性は・・・
     堅固な葉を形成するということは、果実の表皮、果肉も同じように堅固になる。
     表皮にもクチクラ層があり、果肉の細胞は充分なエネルギーで充実した細胞になる。
     比重の高い果実・・・内部充実した果実になる。
     
   他の用土にも使用できますか
     理想的には木材腐朽菌のエサになるセルロース、リグニンがある培養土ですが、
     唯単に・・・クチクラ層をガラス細胞にするだけでよい場合は、他の培養土、養液栽培でも
     大きな効果があります。

   他の菌が生きている培養土にも使えますか
     問題はこの場合です。
     ほとんどの菌は「嫌気性菌」です。地表から20㎝以上深い酸素の少ない場所で生きる菌です。
     こういう場合は、地表に、枯れ葉、モミガラ、藁などを撒いて木材腐朽菌のエサを施して、
     その後に「本液」を与えると、素晴らしい効果があります。
     モミガラのリグニンを分解できる菌が・・・日本再生循環緑化研究所 宇井 清太が発見した
     木材腐朽菌です。他の菌ではモミガラのリグニンを分解できない。
     だから・・・モミガラは厄介者扱いされてきたのです。
     もみがらには「ケイ酸」が多量に含有しているので、非常に堅固なクチクラ層を造ることが出来ます。
     この場合は、モミガラには木材腐朽菌の菌糸が伸びる養分が無いので、
     「生油粕」を鶏卵大に固めてところどころに置きます。パラパラ撒くのは厳禁。
     木材腐朽菌が乾燥で伸びることが出来ないからです。

   食べても問題ありませんか
     全然問題ないです。人畜無害です、ブナ、杉の成分は人畜無害です。
     ケイ酸などのミネラルはどんな野菜にも含んでいます。
     木材腐朽菌は食用になるキノコの一種類です(公表できませんが・・・)


    病害には土壌病害菌によって起こるものもありますが、これはどうなんでしょうか???
     
      木材腐朽菌以外の菌では
多様な病害菌を防止できない。
      木材腐朽菌は多様な土壌病害菌の「拮抗菌」である。
      新発見の木材腐朽菌は「菌根菌」です。根域の糸状菌「エンドファイト」。
      土壌内では病害菌の拮抗菌、根と共生すれば体内免疫システム強化する菌である。
      

       堆肥、ボカシ、腐葉土を作る醗酵腐敗の嫌気性菌は・・・病害菌の「拮抗菌」ではない。
       このために有機農法を行っても、EM農法でも無農薬栽培は不可能なのです。

      作物栽培で土壌病害菌による病気は非常に厄介なものです。
      根から侵入するからです。
      「SmartMax クチクラ ガード液」は根の組織を堅固にしますが、
      傷口からの侵入を防止することは不可のです。
      この問題を解決するには、栽培畑、栽培畝、株元に土壌病害菌が生息できないようにすることです。
      この理由で、本液には日本再生循環緑化研究所 宇井 清太が世界で初めて発見した
      「木材腐朽菌」を生息させています。
      地球の陸上の地表を支配している菌こそ「木材腐朽菌」なのです。
      地表の絶対王者が「枯れ葉」「植物死骸」のリグニン、セルロースを分解できる
      「木材腐朽菌」なのです。
      木材腐朽菌が主役菌として支配するエリアでは、病害菌は細々と片隅で生きる菌である。
 
      農業、園芸では、この地球地表を2億8000万年も支配してきた絶対王者の
      「木材腐朽菌」を削除、無視してきた。

      日本再生循環緑化研究所 宇井 清太が世界で初めて、木材腐朽菌が・・・・
      病害菌の拮抗菌であることを発見し公表した。
      山の山菜、樹木に消毒などしなくとも・・・無農薬・・・山菜は当たり前のことである。
      畑に上て、肥料を与え、腐葉土、堆肥を与えたとたんに・・・病気が出る。
      害虫が出る。
      畑いは・・・枯れ葉も、木材腐朽菌も無いからである。
      
      日本には多様な「農法」「栽培法」があるが、木材腐朽菌を論じたものは一つもない!
      全部・・・嫌気性菌の「醗酵腐敗菌」を用いたもので「地力」を増そうとする。
      農家は「地力」では収穫を狙うが・・・農家が好きなのは「嫌気性菌」であるが、
      作物が好きなのは「好気性菌」の木材腐朽菌と枯れ落ち葉である。
      
      植物のほとんどは家畜の「排泄物」を・・・望んではいない!
      排泄物の窒素を望んではいない。
      病害菌は・・・排泄物由来の窒素、硝酸態窒素・・・大好き。
      

     そういうことで、本液で最大の効果を出すには、地表に「セルロース」「リグニン」・・・
     木材腐朽菌の「エサ」が必要である。
     このためにイチゴ栽培では「イチゴ満作 Kiwame 1号」で栽培場すればよいことになる。
     イチゴ自生地の「枯れ落ち葉」を再現できるからである。

       木材腐朽菌が支配する地表では土壌病害菌が生息、繁殖できない

     他の作物では、一年草作物、多年草作物、果樹、・・野菜、花でも、
     株元に、少量の「イチゴ満作 Kiwame 1号」をパラパラ撒けばよい。

      ## これまで「無農薬栽培」が困難だったのは、木材腐朽菌が生息、繁殖できない
          土壌、地表の畑にしたからである。
          更に「クチクラ層」が、堆肥、腐葉土多用したために脆弱な組織になっているからである。

          病害菌、害虫を「殺す」栽培から、病害虫が生息できない土壌、エリアにすれば、
          無農薬栽培は可能である。
          本液は・・・・農業に革命を起こすかもしれない!






ハウスでどんな土耕栽培でも「無農薬栽培」出来ますか

  
既設のハウスでは、3年も経過すれば病害菌に汚染され、ハウスは病害菌が主役菌となり支配している。
   この理由で「完全無農薬栽培」を行うには、培養土を交換することが必要である。
   根域制限シートを敷いて、これまでの地面を遮断する。
   培養土は次のものを使用する。

     イチゴでは 「イチゴ満作Kiwame 1号」
     トマトは  「トマト極め1号」
     アスパラは「アスパラ冥利1号」
     その他の作物は「SmartMax フォレスト ドリーム










     
病害菌にたして繁殖抑止力、直接的な殺菌力がありますか
       多様なカビ、細菌の繁殖抑制効果があります。
       菌、カビの繁殖抑止力は・・・非常に強力で繁殖が抑止される。

     〇 SmartMax クチクラ ガード液は「農薬」ではありません。
        病気が発生しないようにする・・・大自然の植物自生地を再現する活力剤です。
        自然の山野では・・・無農薬、無肥料です。
        例えば、屋久島の「7000年の大王杉」のことを思い浮かべてください。
        人間など関係なく7000年生き続けてきた。
        この地表を畑に再現すれば・・・当然、完全無農薬栽培が可能になります。

       詳しい試験データーは     ここ


       



















 













































































































    


































































   $$ 自然農法、自然栽培、EM農法、 土壌分析農法、永田農法・・・・
       有機農法・・・いづれの理論でも、地球地表に毎年舞い落ちる「枯れ葉」、
       地表に横たわる「植物死骸」のセルロース、リグニンを分解する木材腐朽菌による
       「炭素循環」の自然の法則を論じていない。他の菌では「リグニン」を分解できない!
       「枯れ葉」と「腐葉土」の違いである。
       分解で産生する「ブドウ糖」の菌根による吸収を論じていない。
       木材腐朽菌を削除しているから・・・説明が曖昧糢糊の場面が出てくる。
       どの農法も「屋久島の7000年の大王杉」を説明できない。
       嫌気性菌では大王杉を説明できない。
       土壌分析由来の農法でも説明できない。
       土壌分析は菌を分析することを削除している。これでは無農薬栽培は出来ない。
         
         
  
   $$ クチクラ層を堅固にするにもエネルギーが必要である。
       そのためには・・・イチゴでは「根毛」の根では・・・堅固なクチクラ層を造ることはできない。
       堅固なガラス細胞のクチクラ層を造るには、イチゴの根はブドウ糖を吸収できる
       「菌根」でなければならない。
       菌根イチゴにするためには・・・「イチゴ満作 Kiwame 1号」で栽培する。
       木材腐朽菌が棲息し、りぐにんを分解してブドウ糖を産生し、イチゴの菌根に
       供給するからである。
       光合成で作る澱粉と、菌根で調達したブドウ糖、この二つのエネルギーで、
       堅固な「クチクラ層」を造ることが出来る。
       
       こういう複合的な仕組を作り上げて・・・初めて「無農薬イチゴ栽培」が成功する。



        
無農薬栽培について・・・
            詳しく研究したい方は・・・
       日本再生循環緑化研究所に御来社下さい。






       

  





























































































      
      
完全無農薬栽培 革命

 
SmartMax クチクラ ガード液   人畜無害

   仕様
  日本国内         外国仕様  木材腐朽菌のみ削除
    
     500ml 10本 1箱
     成分 抗菌ペプチド、植物活性ペプチド、針葉樹全成分、広葉樹全成分。
         山形県産ケイ酸石 (ケイ酸、カルシューム マンガン、マグネシューム、その他ミネラル)。
          
         木材腐朽菌抽出成分(日本再生循環緑化研究所新発見木材腐朽菌 菌根菌)   (特許

     PH  7.0
     保存 冷暗所   有効期間 約一年
     使用できる植物 全ての作物に使用できます。酸性土壌を好む植物にも使用出来ます。
     使用できない栽培方法 水耕栽培。

   使用法 灌水するように与える
      土壌に灌水代わりに与える場合、30から100倍に水に薄めて灌水。
      自動灌水又はフォースで与えます。
      30日間隔で与えてください。(これ以上与えないこと)
    〇育苗の時から収穫時まで与えてください。
    

        完全無農薬栽培には
    SmartMax クチクラ ガード液 葉面散布用と併用すること。 
    SmartMax  うどんこブロック EX液と併用すること。
    培養土SmartMax  フォレスト ドリームと併用すること。


   完全無農薬栽培に挑戦するものです。
    病害虫が発生しないときから与えてください。

      
   


     価格  
      
20L バロンボックス入り 大栽培用徳用   単価 ¥53000- (送料、消費税別)  

         10L バロンボックス入り    単価 ¥41000- (送料、消費税別)     

         5L バロンボックス入り     単価 ¥23000- (送料、消費税別)  

         500cc ペットボトル 単価 3000円  (送料、消費税別)



 
葉面散布用

  SmartMax クチクラ ガード液 葉面散布用
   
   
注意事項  お守りください

    
〇 SmartMax クチクラ ガード液 葉面散布用には「生きている木材腐朽菌」は
        入っていません。
     〇 他の成分は同じです。
     〇 肥料成分は入っておりません。
        より効果を高める場合は「尿素」を1000倍から2000倍になるように、
        ご使用30分前に加えてください。
     〇 他の溶液、農薬などとミックスしないでください
 
     

       


   使用法  
           〇水で100倍から200倍に薄めて使用する。
         〇 噴霧で葉が充分濡れた状態になるまで行う。
           1週間に1回程度与える。
         〇 うどん粉病発生した場合は、SmartMax うどんこブロック EX
            散布してください。


       農業用展着剤を所定の倍率で添加してください。 葉によく付着して効果が高くなります。



      価格  
      

         5L バロンボックス入り     単価 ¥23000- (送料、消費税別)  

         500cc ペットボトル 単価 5000円  (送料、消費税別)

  

     
    


   クチクラ層を弱くする原因
       日照不足。
       培養液の欠陥。
       高温乾燥。
       多湿。
       窒素過剰
       養分不足
       通風不良
 
        紫外線

     必ず・・・病害虫に犯される。
     「SmartMax クチクラ ガード液」を与えれば、速攻でクチクラ層を硬くすることが出来ます。
     
 農業100年に一つの大発明    世界の農業の明日を拓く無農薬農業資材
 

  究極の機能を搭載した自生植物生態系再現・・・活力剤

  未来を拓く超絶の特徴

    植物活性ペプチドで作物体内に「体内免疫システム」の強化して病害菌に負けない組織を作る。
    作物の表皮を「ガラス細胞クチクラ層」で固め、病害菌の侵入、生息、繁殖を阻止する。
    土壌には新発見の病害菌抗菌作用を持つ木材腐朽菌の繁殖で病害菌の侵入生息繁殖を防止する。
    ケイ酸、ミネラルにより「ガラス化細胞の強固なクチクラ層」を構築し、「吸汁害虫」を忌避、撃退し、繁殖を阻止する。
    植物活性ペプチドにより「活力持続」「老化防止」「悪環境克服」「夏負け防止」する。
    菌根を作り木材腐朽菌が作る「ブドウ糖」を吸収し、光合成エネルギー不足を補い、悪条件でも収穫を安定させる。
    農薬を最大限減少出来るので、大幅なコスト削減が出来る
    完全無農薬(イチゴ、トマト、ナス、ピーマン、キュウリ、メロン、スイカ、葉物野菜・・・など)で安心、安全な野菜供給できる。
    成分が人畜無害安心安全である。
    栽培者の健康、安全を図ることが出来る。
    木材腐朽菌で土壌を大自然の植物自生地の土壌にすることが出来る。
    (枯れ葉のリグニン、セルロース分解できる唯一の菌である)
    


 
イチゴ、野菜、果樹、花栽培の決定版
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 SmartMax クチクラ ガード液

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