ホームページのブログにも「SUGOI-ne」がチラチラ掲載されるように
なりましたが、殆ど開発者の理念を理解しないまま、これまでの
コンポストと同じレベルで使っているようです。
このことが、宇井清太の一番残念なことです。
疑問があったら・・・・開発者の宇井清太に聞いてください!!

超多忙なのでFAXでお願いします
      0237−86−3223

SUGOI-neの普及には・・・
  宇井清太が直接指導、相談をお受けいたしております。


SUGOI-neを園芸資材販売店に卸していないのは、「材木腐朽菌」の
知識のない人が、間違った植え方、管理を教える場合を想定する
からです。
このことが、将来の蘭界のとって望ましい姿でないと宇井清太は考えています。
どんなに優れたものも、間違った使い方をすれば台無しです。
適性な使い方。
これがラン普及の、SUGOI-ne普及の絶対の条件です。
これまでの栽培経験、固定観念を捨てる

SUGOI-neは革命的なコンポストです。
これまでのコンポストを概念を根本から変革するコンポストです。
SUGOI-neを使用する場合、これまでの経験は役立ちません!!
SUGOI-neを開発して約1年半が過ぎました。
この間約1万数千袋(15kg)、全国の皆さんからご使用いただきました。

約3000人の皆さんからご使用頂きましたが、中には宇井清太の開発理念が理解されず、
これまでのコンポストと同じ扱い、考えで使用する場合がありました。
宇井清太新発見の「材木腐朽菌」を・・・・全然想定しないで使用される場合があります。
40%膨張することを想定しない場合があります。

1  鉢の高さの1号で60%、2号で70%程度入れて下さい。
2  絶対に棒などでつつかない。
3  硬く詰めない。軽く鉢をトントンと2、3回落ち着かせるだけにしてください。
4  鉢穴に「網」をしない。SUGOI-neの濃厚な排液が皮膜をつくことがあるからです。
5  鉢底に鉢カケなど入れない。底からSUGOI-ne単用です。
6  絶対他のコンポストと混合しない。
    軽石、バークは「無菌」ではない。軽石、バークの菌、微生物とSUGOI-neの「材木腐朽菌」
    が相性合わない場合があるからです。せっかくの材木腐朽菌が台無しになります。  
 
   このミックスが「蘭界の固定観念」です。
   なぜミックスするのか考えて下さい。
   SUGOI-neは完璧に完成されたコンポストです!!
   これに他のものを混合することは・・・・改善ではなくて「改悪」です!!
7 水コケ、バークなどより「多湿」気味の潅水にしてください。
8 キノコの出る状態は「乾燥」です。キノコの出ない潅水湿気で栽培してください。
9 腰高の鉢より普通の鉢、平鉢でよいです。
  東洋ランも同じです。
10 素焼き鉢よりポリ鉢、プラ鉢の方が良いです。
11 SUGOI-neでのラン栽培は・・・・ランつくりより先に「ラン菌栽培」の感覚です。
   ラン菌が良く育てば・・・・ランも良く育つ!!
   ラン菌が良く育つ湿度であれば・・・・ランは「根腐れ」はしないのです!!
   
   ランの根は「空気」を好みます・
   これはラン菌が「空気」を好むからです。

   潅水はラン栽培の基本中の基本。
   SUGOI-neの開発理念をよく理解して、材木腐朽菌の好きな「湿度」をマスターしてください。
   当然ラン栽培でも、短時間でマスターできる人、何年もかかる人が出てくる。
   「能力」の問題であるが・・・・・・。
   
   宇井清太が開発したコンポストSUGOI-ne.
   ラン栽培は・・・・自然の法則と・・・・真正面から向き合い研究するのがラン栽培である!!
   蘭展で「賞」を手にするのは・・・・飽くまでも「結果」であり、通過点である。

   進化を続けるのが・・・・ランである。

SUGOI-neの間違った栽培
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