これからのイチゴ栽培はこれだ!

 簡単に出来る完全無農薬    土耕イチゴ栽培・・・・ここ 
         高設栽培はここ

 
    これからのイチゴ栽培はこれだ!

 簡単に出来る完全無農薬    土耕イチゴ栽培・・・・ここ  
        高設栽培は・・・ここ
究極の有機栽培
 「自然生態系無農薬農法」
 
 現在栽培されてりる・・・ とちおとめ、紅ほっぺ、あまごこち、おいCベリー・・・など
 主要20品種は、写真のように全滅。
  現在の日本のイチゴに「耐病性」の遺伝子が消滅している!

 
 これでは、今後もイチゴ栽培は・・・
  無農薬栽培は・・・出来ないということになる。



  これまでのイチゴ栽培と
   まったく異なる栽培法を確立

    
「自然生態系無農薬農法」によるイチゴ栽培
究極の有機栽培
菌根イチゴ
これが・・・自生地の菌根イチゴの・・・菌根
  本当のイチゴの根である!  
    ブドウ糖を吸収できる根である!



   この菌根が・・・イチゴ革命を行う!

 2017年の8月は・・・
   これまで経験したことのない連続25日雨の条件になった。
   この雨天によって、主要20品種は全て炭疽病で全滅に近い状態。
   
   現在の主要イチゴ品種を用いた「完全無農薬栽培」は、
   現在の技術、資材では、ほとんど絶望であろう。
   育種の目標が「耐病性」より、市場制覇を目標にしてきたため、
   簡単に言えば・・・「羽根の無いニワトリ」まで改良した「ブロイラーニワトリ」と
   同じようなもの。
   日本のイチゴの育種と栽培は、究極・・・窮極まで追求された姿。
   その結果として・・・農薬を使わなければイチゴが作れない品種に
   まで追い込んだ。

   栽培技術も・・・想定されるものは全て導入されてきた。
   その果てに「農薬で固めたイチゴ」の姿になった。
   ・・・・・
   日本のイチゴに・・・伸びしろが・・・ないのか???

   日本再生循環緑化研究所は、この「伸びしろ」に挑んできた!
   そして、遂に「完全無農薬栽培」に成功した。

   イチゴの未来は明るい!
    完全無農薬イチゴナラ・・・・引っ張りだこ・・・になる。
    まさに垂涎のイチゴ!
  
使用した資材

  「イチゴ満作 Kiwame1号
  SmartMax クチクラ ガード液
  SmartMax うどんこブロックEX液
  「イチゴ満作 源液」 
   SmartMax DASKガード EE液
  
宇井 清太の   完全無農薬栽培イチゴ  圃場
壁を破れ・・・
 無農薬  8月31日写真 
完全無農薬イチゴ 実証圃場試験

   圃場試験   露地
無処理区  炭疽病大発
2017年8月10日 SmartMax クチクラ ガード液散布区  露地栽培  
完全無農薬イチゴ栽培の切札・・・・
完全無農薬イチゴ栽培に   新発売    
   SmartMax クチクラ ガード液
 
110年自生画像  ここ
無農薬、無肥料、同じ場種で110年生存
炭疽病、萎黄病、うどん粉病、その他の病害菌への強い耐性、免疫性を保有する。
この特性を持たなければ、同じ場所で110年生き続けることが出来ない、イチゴは
多年草植物である。この基本の特性を具備している。
奇跡イチゴであることから「グレート ルビー」・・・(偉大な・・ルビー)と命名した。
このイチゴは、110年間無農薬、無肥料で・・・生き続けてきた。明治時代から・・・。
これを幻、奇跡というのかもしれない・・・。
この個体には、現在の園芸種が失った・・・免疫力を具備している。
日本再生循環緑化研究所は、この免疫力を継承した次世代イチゴを育成中である。
無農薬イチゴが・・・普通になる未来を創造できることを信じて・・・。
幻の奇跡のイチゴ   110年生き続けてきたイチゴ
                      命名者 宇井 清太
  「グレート ルビー」 
奇跡のイチゴ
   110年間、無農薬、無肥料で生き続けてきた・・・
   超貴重な遺伝子を持つ・・・・イチゴ。
   無農薬、無肥料で、110年生きづづけてきたイチゴは、
   この個体のみである。
   耐病性品種育種の貴重な遺伝子である。
   更に、写真のような、現在の有名品種と同等な形状、糖度を
   持つことから、ガーデンングイチゴの究極の品種である

     2017年秋から 実生苗販売開始  
                   日本再生循環緑化研究所 
自然生態系無農薬農法による        完全無農薬イチゴ栽培
  
無農薬イチゴ

  「スーパー ルビー」


  写真のイチゴは、日本再生循環緑化研究所 宇井 清太宅の庭で
  明治末期から・・・約110年無農薬、無肥料で生き続けてきた
  ・・・幻の遺伝子持った超絶ともいえる貴重個体

  2017年秋からこの個体を交配した「実生苗」販売開始。
    ベランダ、お庭で・・・無造作にイチゴ栽培できる!

       実生苗 1本 単価  ¥1500円
            (現品限定販売   納品開始10月)

       ランナー苗  1本 単価  ¥200000円
            (遺伝子保存株  100株 分譲)


    「グレート ルビー」 ランナー苗のご購入は
    (オリジナルイチゴ育成のための(耐病性品種育成)遺伝子。
     
ご購入は「日本菌根イチゴ研究会」「にっこりイチゴ協会」への
     ご入会が必要になります。
        各県の農業試験場にも、こういう遺伝子は保存されていないと思います。
        育種の世界は「遺伝子」が支配する世界である!耐病性品種は、
        遺伝子が無ければ創れない・・・。
  

 
   イチゴ100年に一つの大発明


      安心、安全 無農薬イチゴ生産資材

      イチゴ絶対王者シーリーズ一覧

 
   絶対王者  「イチゴ満作 Kiwame1号
   絶対王者  「イチゴ満作 Kiwame 改良土」
   絶対王者  「イチゴ満作 Kiwame育苗培養土」 
   絶対王者 SmartMax 活力 EL
   絶対王者  「イチゴ満作 源液」 
   絶対王者  SmartMax クチクラ ガード
   絶対王者  SmartMax クチクラ ガード液
   絶対王者  「SmartMaxコットンマルチシート
            
   絶対王者 SmartMax  ガードシート EE
   絶対王者  SmartMax うどんこブロックEX液 
   絶対王者  「イチゴ満作 Kiwame肥料」 
                              
              
    関連資材

  「イチゴ満作 極めたパック」 
  「イチゴ満作 極めた育苗パック」
  「イチゴ満作 極めたブランコ」
  生分解防草シート グランド パーフェクション
  萎黄病、炭疽病フリー イチゴ苗
 最終蜜源植物 菌根イソギク

  イチゴ家庭栽培キッド




         詳しい説明は・・・この下
  
イチゴ木材腐朽菌による炭素循環栽培法   各処理と測記録

  SmartMax 活力 EL  処理記録
  イチゴ満作源液 処理記録
   病害虫発生記録
   実生苗関係記録    生育写真


  糖度記録  開始しました 2017年度
イチゴ100年に一つの大発明
壁を破れ・・・
  イチゴ栽培を根底から覆す  新栽培法

itigo kiwame index

























































































































































































































































































































































































































































































































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 にっこりイチゴ協会
  991-0024 山形県寒河江市六供町 1-7-27
       最上蘭園内 (日本再生循環緑化研究所)
   TEL 0237-86-3223
     




 
  
エネルギーを作る培養土    エネルギーをイチゴに供給する培養土
木材腐朽菌がエネルギーを作り・・・
  このエネルギーをイチゴに供給する・・・・


     イチゴの自生地にはこのシステムが構築されている

        イチゴ革命  抗菌ペプチドで病害菌に勝つ!  免疫 植物ワクチン!
                      ペプチドホルモンによる増収。


   世界初   自然生態系無農薬農法


          完全無農薬イチゴ栽培資材


       イチゴ絶対王者シリーズ
            

   遂に生まれた!
    無農薬イチゴ栽培法
        CD-ROM     1個   ¥20000-
              日本再生循環緑化研究所  宇井 清太 責任編集
                宇井 清太開発の「無農薬イチゴ栽培技術」を全て公開。
                  2017年 10月頃 発売

      SmartMax フォレスト ドリーム   特許 抗菌ペプチド含有
       
菌根イチゴ生産 糖度抜群 抗菌ペプチドで病害菌抑止
       ケイ酸、ミネラルによりうどん粉病抑止 
木材腐朽菌生息

     
SmartMax 育苗土 特許 抗菌ペプチド含有
        
菌根イチゴ苗生産 ペプチドホルモンによる高速発根 木材腐朽菌生息

    効く! 速効!
「イチゴ満作 源液」   特許
        日照不足、低温、高温、土壌劣化、老化に  抗菌ペプチド含有
        エネルギー不足に・・
・木材腐朽菌生息

   
植物再生循環生態系病害菌ブロック法  いよいよ発売開始
    SmartMax 活力 EL  特許
       
究極の活力剤
        萎黄病、炭疽病その他の病害菌ブロック、ガード
        成分抗菌ペプチド、植物活性ペプチド、木材腐朽菌生息 

     SmartMax クチクラ ガード  微粉 
特許新発売
       強力クチクラ層形成剤 
無農薬イチゴ 補助資材 うどん粉病抑止 
       クリプトモス、ココピート、モミガラ、ピートモスにミックス。木材腐朽菌生息
       木材腐朽菌生息、抗菌ペプチド、植物活性ペプチド添加

     SmartMax クチクラ ガード液 特許 
新発売
       無農薬イチゴ資材  強力クチクラ層形成溶液。
       葉、根に養液として与える。  
木材腐朽菌生息
       
うどん粉病抑止。              試験写真 ココ
     SmartMax うどんこブロックEX液
         
うどん粉病をブロックする画期的無農薬液
         ケイ酸化合物微細粒子で作物をコーテング!

     SmartMax DASKガード EE液
         ダニ、アブラムシ、スリップス、コナジラミ、カイガラムシ
         
吸汁害虫撃退、阻止溶液
         
     SmartMaxコットンマルチシート  
       
畝に病害菌の侵入を防止する画期的マルチ生分解シート
       綿シートだから木材腐朽菌で生息、土壌を無病にする。


     SmartMax  ガードシート W 

         
アオムシ、ヨトウムシ、コナガ、カメムシ、コガネムシ撃退
        高性能不織布。微細目合いが
害虫侵入を阻止する
         遮断する。
無農薬イチゴ栽培の決定版不織布 (株)ユニチカ開発製造

     SmartMax 木材腐朽菌の肥料
         完全無農薬栽培用の木材腐朽菌を繁殖させるための養分です。
         作物の肥料ではありません。
     
        

     「イチゴ満作 極めたパック」   
特許
       
ブルーベリー、イチゴ2段栽培にも絶好です。菌根イチゴ
         ブルーベリー、イチゴ狩り同時期にできます 木材腐朽菌生息

     「イチゴ満作 極めた育苗パック」 
特許
        
非常に育苗が簡単、そのまま定植。 木材腐朽菌生息
        
ポット育苗、空中育苗より簡単  菌イチゴ苗生産

     「イチゴ満作 極めたブランコ」   
特許
        
空中育苗用パック 菌根イチゴ苗生産 木材腐朽菌生息

        

        

 


    
       

       
 

     生分解防草シート グランド パーフェクション
       ハウス周りの雑草防除      
ユニチカ製造
            
日本国内総代理店

   2017年秋から販売開始
     萎黄病、炭疽病フリー イチゴ苗
      
  SmartMax 活力 EL による無病苗
            
      幻の奇跡のイチゴ 耐病性、免疫性を保存していた
           無農薬、無肥料で110年生き続けてきたイチゴ。
           萎黄病、炭疽病、うどん粉病耐性
        「グレート ルビー 110」  


       抜群の硬度、日持ち 豊産・・・加工用イチゴ
         「茜クリスタル」
    


      その他の資材 扱い商品 一覧

  


   ミツバチを増やそう

    
 受粉 ミツバチ、ハナバチ、ハナアブ増殖用  特許
 
  
         最終蜜源植物  菌根イソギク ミツバチ菊1号               晩生品種 ラストチャンス         

 
   
   

 掲示板
  
自然生態系無農薬農法 
   にっこりイチゴ協会

  にっこりイチゴニュース  NO7      
 

    
目次  世界最先端の植物栽培理論 次々に書き加えてゆきます。  

イチゴ木材腐朽菌による炭素循環栽培法
   
菌根イチゴ栽培 理念   安心、安全なイチゴ  

        エネルギーを作り、エネルギーを供給する木材腐朽菌を探せ!
        イチゴ栽培の諸問題を一挙に解決する木材腐朽菌。抗菌ペプチド。ペプチド植物ホルモン。
        革命的な培養土「イチゴ満作 Kiwame 」の発明開発について

   農薬で固めたイチゴ
      これからも・・・こういう栽培を続けるのか???? 

   イチゴには二つの戦いがある
      本当の戦いは・・・これからである。

    なぜ、イチゴの耐病性品種を作れないのか?
     フザリュウム、炭疽病耐性品種の育種は困難である。
     原種イチゴの自生地の生態系を支配している木材腐朽菌。
     木材腐朽菌が支配するエリアでは・・病害菌は生息できない。耐性を具備する必要はなかった。

   イチゴの本当の根を知らなかった! 根毛ではない。
     イチゴ栽培の盲点。イチゴ栽培の壁はここから生まれている。自生地のイチゴは「菌根」である。
     木材腐朽菌支配のエリアに根を伸ばしている。ランナーは何を探して・・・伸びる???

   イチゴ栽培者は「木材腐朽菌」を知らなかった!
     イチゴは多年草草本植物。なぜ自生地では同じ場所で永年生き続けることが出来るのか??・
     ランナーで簡単に苗を作れるから・・・根本が・・・見えなくなった! 嫌気性菌を使ってきた!
 
   現在のイチゴ栽培の盲点。欠落しているものがある。イチゴの壁、限界
          「イチゴ満作 Kiwame1号」でイチゴ栽培は新時代に突入した。
         大地のエネルギーが無い!。根毛イチゴ。 この盲点が・・・萎黄病、糖度不足、連作障害、日持ちしない、
         夏負けの原因である。
         安心、安全なイチゴを生産できない・・・!!      
    
       
         












           にっこり いちご 協会商標登録出願済
           由緒正しい・・・日本のイチゴ無農薬栽培推進普及を目指す
   
         無農薬イチゴ   次世代イチゴ栽培を普及する



   
  究極のイチゴ栽培法
     イチゴ栽培100年に一つの大発明新技術
         
                             Super ルビー協会 会員名簿   会員募集中
                             スーパー ルビー協会のエンブレム、ロゴ
                             


















    衝撃の新技術発表  
       世界最先端新技術    植物再生循環生態系病害菌ブロック法   
         宇井 清太開発  農薬、耕種的病害防除法に代わる・・・究極の病害対策技術
         メリクリロン苗を維持持続する育苗方法

       世界最先端新技術     SmartMax 活力 ELによる「無病苗」育成方法
         イチゴ栽培100年に一つの大発明技術


      新技術 無農薬イチゴが・・・     当たり前に、普通になる栽培法
        「S<artMax クチクラ ガード」 発明開発で、無農薬イチゴ栽培技術が完成した

          無農薬イチゴ栽培法  にっこり いちご 協会
              CD-ROM     1個   ¥20000-
              日本再生循環緑化研究所  宇井 清太 責任編集
                宇井 清太開発の「無農薬イチゴ栽培技術」を全て公開。
                  2017年 10月頃 発売 

          大地の力、大地の恵みはイチゴと木材腐朽菌共生で作り上げている!
          日本のイチゴを救済するのは、安心安全イチゴ生産は、この技術である。
          「イチゴ満作 Kiwame 1号」と「SmartMax クチクラ ガード」はイチゴの未来を拓く。

   内容
 
       石垣イチゴの盲点 欠落していたもの
         イチゴ生態系を真似たが、木材腐朽菌が欠落していた!
         炭素循環の中で生きているイチゴを、窒素循環で栽培している!
         イチゴの本質は「多年草植物」。            

      自然の大地はエネルギーを持っている。
         イチゴ培養土にはエネルギーが無い。光合成のみではエネルギーが足りない!
    
      いろいろな農法がある。  しかし屋久島7000年の大王杉を語れない!
        説明できる基本理論が無いからである。
        例えば・・・光合成細菌で7000年生きてきたのか???ボカシで生きてきたのか???

      新技術  イチゴ畑、栽培場に    フザリュウム、炭疽病菌を侵入させない方法
          新開発 「イチゴ満作 コットンマルチシート」を使用する木材腐朽菌生息による
          畝に病害菌を侵入させない画期的方法。

       新技術 110年生き続けてきた   「グレート ルビー」に学ぶ栽培法
          イチゴは多年草植物である! こんな環境で無農薬、無肥料で・・・
          生き続けてきた。 石垣イチゴの原点の姿。

       新技術  雨が悪いのではない!・・・イチゴの「慈雨」である!
          病害の原因が雨にある???
          ならば・・・400日雨降る屋久島も熱帯雨林も・・・植物全滅ではないか!
          病気が無いのはなぜか????

     新技術 老朽化栽培場を・・・蘇らせる
          清浄な病害菌の生息しないエリアに再生する方法

      新技術 世界初 無病苗育成方法
          抗菌ペプチド、植物活性ペプチドによる、自生地生態系育苗法
    

       新技術 「イチゴ満作 Kiwame 1号」 栽培による          「二酸化ケイ素」のうどん粉病抑止
        「イチゴ満作 Kiwame 1号」に含有する25%の「スーパーソル」には、
        約75%の二酸化ケイ素が含有している。
     

       最先端新技術 株を老化させない方法  
        「植物活性ペプチド」を活用する
        最後まで若々しい株をじゾコさせる方法

      新技術 太陽熱殺菌畑に病害菌侵入、生息防止技術
          土壌の深いところの菌は生き残る。根絶できない!
          太陽熱では病害菌を根絶できない! 耐熱フザリュウム菌が生まれる!

      新技術 光合成補完による糖度アップ
          次世代新技術  日本のイチゴを制覇する新技術生まれる!
          究極のブランドイチゴ。衝撃の新技術発明。 
          無農薬と巨大イチゴと高い糖度、品質維持継続。こういうイチゴが市場を制覇する。

       新技術 「イチゴ満作源液」使用した土耕溶液栽培法
         菌根イチゴと木材腐朽菌によるエネルギー補完。 
         老化防止、光合成減少補完による品質低下防止技術。

       新技術 夏イチゴ継続栽培法
         2年目も老化させない・・・アンチエイジング技術


       新技術 四季成りイチゴ栽培法 
          菌根イチゴで真夏でも収穫。ブルーベリーとのコラボ観光摘み取り園

       新技術  種子イチゴ栽培法  
        無農薬イチゴ栽培が可能に・・・。


       菌根菌共生と「吸汁害虫」の抑止効果
          脆弱な組織が被害を大きくする。大発生を促す。
          エネルギー不足イチゴが問題。

       新技術 ワイルドいちごを永年作る栽培法
         手間いらず・・・ブルーベリー観光の野イチゴ摘み取り

        次世代いちご Super ルビー育種プログラム 開始
          Spar ルビー  シリーズ  イチゴの全タイプを作出するプログラム

       幻のイチゴ 「グレート ルビー」について
         110年、無農薬、無肥料で生き続けてきた・・・
         萎黄病、炭疽病、うどん粉病・・・免疫、耐性遺伝子を残してきたイチゴ。

       超硬イチゴ 「スーパー 茜クリスタル」について
         業務用イチゴは無農薬イチゴである! 日持ち抜群!
         無農薬、無肥料でも抜群の豊産種。 加工イチゴの究極の特性を持つ。  

      Super ルビー 協会 指定         イチゴ 再生循環生態系ハウス、高設栽培施設
           施設建設 業者





















    枯れ落ち葉と木材腐朽菌が作る植物生育   世界初の画像
        光合成のみでは説明できない・・・植物の生育。大地の力、エネルギーの世界。
        リグニン、セルロースを分解して産生するエネルギーによる植物の生育、
        ペプチドホルモンによる新根の発生と老化阻止。

        屋久島の縄文杉7000年を解明する。 これをイチゴに応用すれば・・・。
    大地のエネルギーを削除してきたイチゴ栽培
       地球の地表で営まれている「炭素循環」 大地の恵みを忘れたイチゴ栽培。
       自然から乖離した栽培には・・・必ず落とし穴、限界がある。
      
    地力には「大地力」と「小地力」の二つがある
       大地力とは悠久の植物自身と木材腐朽菌作った大自然の地表。
       「小地力」とは、開墾して畑にして人間が堆肥を入れて作った小手先の「地力。
 
   イチゴの生態系から見た       枯れ落ち葉の木材腐朽菌による炭素循環
      地球の陸上の植物のほとんどは「枯れ落ち葉」の中に自生する。


    菌従属植物、部分的菌従属植物。
      イチゴ栽培の根幹を意味する光合成を放棄した植物。

   これが自生地のイチゴの「菌根」だ! 世界初画像掲載
       自生地で、イチゴの種子が・・・芽生えたときの根。 写真で見る・・・。
       子株の時代から・・・木材腐朽菌と共生して「菌根」になっている。生き続けるための根。

    クチクラ層を忘れた作物栽培
       イチゴ栽培も同じである。

    なぜ?  完全無農薬イチゴ栽培が出来なかったのか。
       盲点、欠落があったからである。それはなにか。
      
    宝の持ち腐れ。 品種の能力を発揮できない!
       根毛イチゴでは、品種の能力を出し切れない。菌根にすれば見違えるようなイチゴになる!
       現在の栽培法では・・・育種にも大きな壁が立ちはだかる。  
    
     土壌分析、診断の盲点
      本当に土壌分析での栽培が正しいのか?  菌世界・・土壌フローラを無視削除!
      地球地表の生態系を削除しての分析診断。PH矯正に硫黄を施与・・・短絡思考。
      木材腐朽菌の菌糸の岩石溶融によるケイ酸、ミネラルの供給が土壌分析にはない。

     イチゴの根は何を求めて伸びるのか世界初の画像掲載
       根と木材腐朽菌の遠距離恋愛。自生地では「木材腐朽菌」を求めて伸びる
       イチゴは多年草植物である。リスク回避に木材腐朽菌の援助を利用。

     一年草作物と多年草作物を混同してはならない
       イチゴ栽培の盲点が・・・混同した栽培にある。
       根毛では・・多年草植物は永年同じ場所で生き続けることが出来ない。
       イチゴを・・・一年草作物に考えた栽培に・・・病害菌が侵入してきた!

      水耕、養液栽培の盲点と欠陥
        現代科学の実力が生んだ盲点。病害虫への防止システムの脆弱化。

     うどん粉病とクチクラ層  
       ケイ素は第18番目の植物必須元素??? ケイ素が無い状態でも植物は育つが・・・。
       うどん粉病菌と植物の戦い。 

     クチクラ層ケイ酸細胞と病害菌、吸汁害虫
       ガラス質を含有した硬質細胞が、植物を保護。
       吸汁害虫の口吻、針も寄せ付けない。ランナーはケイ酸と木材腐朽菌を求めて這い伸びる。

     イチゴの叫びを聞け!根毛ではケイ酸、ブドウ糖を吸収できない!
       ケイ酸を吸えない!伊達や酔狂で・・・病気になっているのではない!
       イチゴの生態に合わないことを・・・人間様が???・・・行うから・・。

      これが菌根イチゴだ!
        イチゴ自生地生態系を再現する
     

    高設栽培栽培の大きな盲点、欠陥
       イチゴは地面に這って生き続けてきた。
       高設栽培の地面と大きく異なる温度上昇速度と湿度の急激な変化が、
       老化とダニの急激な繁殖を促進する。

    老化がイチゴ栽培を支配する
       現在のイチゴ栽培では老化を防ぐことは出来ない。。若々しい美魔女イチゴにするには。
       大地の力、エネルギーを吸収できる「菌根イチゴ」にすること。ペプチド植物ホルモン。

    多年草植物 イチゴのアンチエイジング作戦
       同じ場所で永年生き続ける多年草植物。病気と老化との戦い・・・。
       現在のイチゴ栽培には・・・若さを持続させるシステムが無い。

     アブシシン酸と植物活性ペプチド
       多年草の老化と若さを制御する二つのホルモン。
       一季成りイチゴと四季成りイチゴを左右するものは・・・。
     
     ペプチド植物ホルモンによる活性化
       多年草植物が永年生き続けるための秘策ペプチドホルモン調達。木材腐朽菌が生合成。
       エネルギーのみではない木材腐朽菌との共生理由。老化防止。

     植物の免疫と木材腐朽菌 薬が効かない!
       なぜ??多年草植物が同じ場所で生き続けることが出来るのか。抗菌ペプチドの存在。
       イチゴがなぜ・・・フザリュウム、炭疽病の猛攻を阻止できないのか。

     免疫力を削除されたメリクロン苗
       ウイルスフリーは同時にエンドファイト、免疫力もフリーにする。 病害菌繁殖最適苗になる。
       更に木材腐朽菌削除の培養土には抗菌システムが無い。

    コンピューター制御栽培には欠落しているものがある
       環境を制御できても・・・イチゴそのものを制御できない! 
       イチゴの生態をコントロールできない・・・・根毛の老化を制御できない。
       まだ人間が届かない真理が・・・自然には潜んでいる。

    イチゴ栽培に「トヨタのカンバン方式」が通用するのか??

       イチゴが必要な時の必要な水、養分(肥料を)供給して生産する。
       植物工場を念頭に置くとき、トヨタの成功例が・・・頭によぎるが、植物のリスク回避進化とは異なる。
       イチゴは多年草植物。「根毛」をコントロール・・・出来るのか???

     
     究極の省力イチゴ栽培
       極減農薬栽培と老化防止による据え置き栽培
       菌根イチゴと抗菌ペプチドとペプチド植物ホルモンによる自生地再現栽培法。

             

    イチゴの水調達。    イチゴ地上部は「毛だらけ」、「根は菌根」。
       伊達や酔狂で・・・毛だらけ、菌根を具備しているのではない。
       イチゴが生き残るために見つけた・・・機能設備である

   菌根イチゴがイチゴ問題を解決する
        現在のイチゴ栽培では、イチゴの壁、問題を解決できない。
        光合成と肥料理論では、今以上のイチゴには成らない。

   地球地表の力を、エネルギーをイチゴに・・・
        地力と・・・・大地の力エネルギーは異なる!
        これまでは地表の落ち葉と木材腐朽菌の力を・・・削除してきた。
        イチゴに働かせるより先に地表の力を借りる! 大地のエネルギー農業の盲点である!

    大地の力で、エネルギーで苗をつくる
        イチゴは健苗が出来れば・・イチゴ栽培は成功!  農薬に頼る・・・イチゴ苗生産 農薬使用履歴。
        苗・・・半作ではない。殆ど・・・苗80%だ!大地の力とはエネルギ生産力ーと病害菌抑止力である。
        現在のイチゴ栽培には・・培養土には・・・この二つの力が無い!

    抗菌ペプチドの免疫機能とイチゴ栽培
        自生地における木材腐朽菌の生合成が作る抗菌ペプチド。自生地では誰も農薬を撒かない!
        自生地では誰も農薬など散布しない。大地の力と抗菌ペプチド。

    極減農薬イチゴ栽培と菌根イチゴ、
        農薬まみれのイチゴ栽培。・・・・それでよい訳はない。
        安心、安全・・・イチゴは、避けて通れない問題である。  農薬使用履歴の無いイチゴ栽培。
        「イチゴ満作 Kiwame」。木材腐朽菌生合成の抗菌ペプチドが病害菌阻止する。 

    次世代イチゴ栽培  植物免疫による無農薬イチゴ
       植物の免疫機能を利用した・・・植物ワクチンの開発は可能かもしれない。
       
    菌根イチゴが土壌汚染、農薬汚染を防止、軽減。    安心安全なイチゴ生産
       農薬を使わない・・安心、安全で甘ーいイチゴは・・・木材腐朽菌を主役にすること。
       現在の「根毛イチゴ」ではほとんど無理。 土壌汚染は木材腐朽菌が分解し清浄にする。

    菌根イチゴと根毛イチゴの違い
       この根が特許。 自生地再現した「イチゴの根」である。
       この「菌根」がイチゴの問題を解決する!

    「根毛イチゴの限界」   イチゴ栽培の限界、糖度の限界 農薬の限界。
       養水分の吸収力が弱い! 葉は平屋建て! 多くのエネルギーを作れない。
       イチゴが必要なエネルギーは光合成で作る澱粉だけ。これではイチゴは作れない。
       現在の栽培には「ペプチドホルモン」が無い。だから根毛が出なくなる!

     輸送性、日持ちと「菌根イチゴ」
       イチゴの泣き所は・・・輸送性と日持ちと・・・追熟が出来ないこと。
       「根毛イチゴ」では・・・この壁を破ることが出来ない。エネルギーが足りないからである。

    根を長く、深く伸ばすと・・・良いのか?
      「根毛イチゴ」と「菌根イチゴ」の違いは・・・根にある。
      根を伸ばすすと・・・根の維持によけいにエネルギーが必要。品質低下の原因である!

  養液栽培の限界を破る「菌根イチゴ」
       安全、安心のイチゴが作れない!   
       イチゴは・・・養液を喜んでいるのか???
       エネルギーが足りない! 大地のエネルギーが無い養液。
  
   木材腐朽菌は菌根菌である。世界初の実証写真掲載
       地球地表の支配者は木材腐朽菌である。
        イチゴは木材腐朽菌に庇護されて生き続けてきた。イチゴではこの菌を無視削除。

   炭素調達量がイチゴを支配する! 糖度を支配する!
        光合成で調達する量が・・・少ない! 
        根毛イチゴでは・・・今以上に多く調達できない。 大地には炭素がある!

   限界を破る! 世界初の特許 木材腐朽菌入り培養土開発に成功!
     菌根イチ   イチゴ栽培の諸問題一挙に解決
 
イチゴ満作 Kiwame 1号
         エネルギーを作り、イチゴにエネルギーを供給する。
         萎黄病、炭疽病を生息させない、菌は菌で・・・・
         エンドファイト 体内防御システムを構築・・・・・


   夏でもいちご  菌根イチゴの独壇場    イチゴ革命
      日本列島のどこでも・・・生食用イチゴ栽培が出来る。
      菌根イチゴなら・・・糖度が勝負で・・・輸入イチゴに勝つ!

   菌根でなければ根でエネルギーを調達できない。
      世界で初めて菌根にする技術を日本再生循環緑化研究所で開発した。
      イチゴを菌根にすれば、イチゴの限界、壁を破れる!

  光合成と木材腐朽菌による炭素循環菌根イチゴ
         光合成のエネルギーだけでは不足する。
         木材腐朽菌が作る「ぶどう糖」によるエネルギー生産と補給 
         イチゴの培養土に「ぶどう糖」が無い。エネルギー供給ルートがない

 メリクロンと「菌根イチゴ」について 
         ウイルスフリー苗を「菌根イチゴ」にする
 
   明日のイチゴを拓く・・・・   「菌根イチゴ」と「種子イチゴ」
        イチゴの問題に挑戦する新発想。
   
   菌根イチゴ土耕植物工場栽培最新技術安心、安全イチゴ生産
      木材腐朽菌を利用した土耕植物工場。 人工光周年イチゴ栽培可能
      光合成不足を木材腐朽菌がカバーする先端植物工場によるイチゴ栽培 

   菌根イチゴの市場制覇と市場戦略
      「イチゴ満作 Kiwameシリーズはイチゴ革命。安心、安全な菌根イチゴ!
      市場制覇に向けての戦略とその可能性。          
    
    木材腐朽菌と炭酸ガスと菌根イチゴ
          イチゴ栽培の炭酸ガス施肥と木材腐朽菌のエネルギー生産
          光合成理論追及のみでは、イチゴ栽培は完成しない。壁を破れない!

    分けの分からない資材、栽培法があふれている
       土着菌???  植物のエネルギー調達理論に欠陥が有るからである。
         エネルギーが足りない!・・・ここから怪しげな栽培法、資材が流布する・・・。 

    不足、不足、不足 日照不足・・・根毛では解決できない
         「イチゴ満作 Kiwame1号}。「イチゴ満作源液」がカバーする。
         イチゴの救世主である!大地のエネルギーが補充する。

    菌根が炭酸ガス施肥を無用にする
          「イチゴ満作 Kiwame」シリーズ
          光合成エネルギーの他に、もう一つのエネルギーがあった。
          これを農業は見落とした! 「菌従属植物」から学ぶと・・・無用になる。

    木材腐朽菌が地表を支配する能力とは
         イチゴ栽培者、農業者が・・・知らない驚異の世界。菌根の世界。
         この菌を農業は削除してきた。イチゴ栽培でも・・・。抗菌ペプチド・・・。

    科学で光合成をコントロールできるのか?
         大地の力がサポートする。科学の限界を壁がイチゴの限界である。
         現在のイチゴ栽培は、エネルギー不足を補完できない

    イチゴの諸問題を一挙に解決する木材腐朽菌
         地球の地表は枯れ落ち葉を分解できる木材腐朽菌が支配する。
         木材腐朽菌を拮抗菌、エンドファイトにする

    肥料では糖度を高く出来ない!大地の力が糖度を作る!
       日照不足、低温、高温・・・エネルギー不足を補完出来ない。
       水耕栽培の限界・・・・。 糖度を高くするのは大地のエネルギーである

    速効! 「イチゴ満作源液」が、甘い・・・イチゴを作る
       日照不足、低温、高温・・・イチゴの衰弱を救う! 
             

    イチゴの安心。安全は木材腐朽菌が確保する。
        現在のイチゴ栽培は、病気との戦いである。菌根イチゴは病気に勝つ!
        イチゴには「果皮」が無い。そのまま食べる! 

    フザリュウム菌の「オートファジー」と休眠
        死んだふりして・・・時機到来を待つ。
        種族の保存に・・・・最低のエネルギーで凌ぐ戦略。果報は寝て待て!
        木材腐朽菌生合成の抗菌ペプチドがフザリュウム菌を阻止する。

    なぜフザリュウム、炭疽病が猛威を振るうのか
        自生地と乖離した自然の法則を削除したイチゴ栽培。抗菌ペプチドが無い。
        地表を支配している木材腐朽菌、拮抗菌が生息していないからである。
        畑は・・・人工地表。窒素過多、堆肥が「薬剤耐性菌」を作っている。

    うどんこ病、灰色カビ病を抑止する木材腐朽菌
        イチゴ自生地ではうどん粉病が蔓延することはない。土壌内で休眠させない・・・。
        体内防御システムを作る栽培を行なえばよい。

     イチゴ親株 木材腐朽菌による病気抑止法
        大切な親株を病気から守る。
        無病苗育成はこれだ・・・!拮抗菌による親株保全方法。

    多機能 「イチゴ満作 源液」の代謝物質と エンドファイト効果について
       体内防御システムを構築。現在のイチゴ栽培は・・自然の原理原則を排除している。
       エネルギー補給とエンドファイトによる病害菌繁殖抑止。抗菌ペプチドによる・・・。    

    なぜ高い糖度のイチゴにならないのか   
     光合成理論と育種の壁が立ちふさがる。大地のエネルギーが足りない!
        光合成のエネルギーのみではエネルギー不足。糖度は高くならない。

    モミガラ、ピートモス、杉皮、ヤシ繊維、オガクズでは限界がある。
        どうしても・・・イチゴの壁を破れない。大地の力、エネルギーが無いからである!
        イチゴは・・・人間から騙されて・・・こんなもので・・・我慢して生きなければならない。
        これに木材腐朽菌を生息させると・・・大地のエネルギーを持つようになる。
                 

    根毛イチゴと夏バテ、夏負け        
         自生地と乖離した栽培がおこなわれている。だから。エネルギー不足。植物活性ペプチド不足。
         肥料はエネルギーを作れない。 だから萎黄病、低糖度イチゴ、連作障害、夏負けが起こる

    なぜ 根毛イチゴは品質が悪くなるのか           菌根イチゴが解決する
       
イチゴの泣き所。流通の壁が販売エリアをせまくする。
         育種の壁が・・・根毛では・・・品質を維持持続できない!

    木材腐朽菌が連作障害を防止する
         イチゴは「多年草植物」。自生地では同じ場所で永年生き続けている 
         木材腐朽菌が土壌の浄化・・・清浄にしている

     多年生イチゴは作れないのか?
          イチゴは多年生植物である!
          なぜ、リンゴ、梅、梨、サクランボ・・のように永年作れないのか?
          菌根イチゴと「植物活性ペプチド」で老化を防止すれば・・・・可能。

     ウイルスが・・本当に減収の「主因」なのか??
          「根毛」が主因なのではないか?
          根は・・・「根本」だから・・・。減収の根本だから・・・

     ウイルスに罹っても・・・減収しないイチゴ栽培
          ウイルス病は葉緑素を破壊する。光合成減少、だから生産減になる。
          減少した分の澱粉を・・・補うことが出来れば減収にはならない。 植物活性ペプチド。       

    イチゴは、これまでの培養土を、本当に好きなのか。
          自生地とあまりに大きく乖離した培養でのイチゴ栽培現場。
          どう頑張っても・・・イチゴ栽培は進歩しない。限界、壁がある!

    根の老化」を・・・どうして防ぐ 問題は根毛
          最後まで高い品質を持続するには。菌根イチゴが解決する
          多年草植物の根は必ず「老化」する。だから木材腐朽菌と共生する。
          木材腐朽菌が産生する「植物活性ペプチド」。

    成り疲れを防ぐには
          根毛イチゴノなり疲れを抑止する「イチゴ満作源液」。ペプチド植物ホルモン老化防止。
          根の老化は、葉の地上部の老化でもある。

    高い糖度のイチゴ生産の決め手は菌根イチゴ
         大地のエネルギーが糖度を作る!
         これまでの管理技術では、乗り越えられない「壁」がある。
         美魔女のナイスボディーでなければ、甘いイチゴにはならない。   

     種子イチゴの菌根苗育苗法
         イチゴの播種から菌根苗育成技術

     メリクロン親株の病気抑止
         「イチゴ満作 Kiwame1号」で病気侵入を防ぐ。
         抗菌ペプチドで・・・ウイルス、炭疽病、フザリュウムを抑止する。

  無農薬イチゴ苗生産技術           特許出願予定
         革命技術 病気は怖くない!
         抗菌ペプチドによる無農薬苗生産技術
    イチゴ革命培養土 イチゴ満作kiwame シリーズについて
         世界初の木材腐朽菌入りこれまでの常識を超えた究極の培養土
         菌根イチゴ、 自生地再現培養土 Kiwame 1号、Kiwame 育苗用 
         Kiwame 源液、Kiwame 肥料         

    イチゴ栽培の問題とイチゴ満作 Kiwame 1号について
         エネルギー不足がイチゴの究極の問題である。老化を防ぐペプチドホルモン
         「イチゴ満作 Kiwame1号」はエネルギーを作りイチゴに供給する培養土。 
         地球地表の支配者木材腐朽菌がイチゴの問題を全て解決する
         萎黄病、糖度、連作障害、夏負け、老化。ケイ酸で強固なクチクラ層形成

    高設栽培を菌根イチゴに改良するには     重要技術
        2年目の培養土に「イチゴ満作 Kiwame1号」を10%補充する。
        ヤシ繊維、杉繊維、オガクズ、もみ殻に・・・木材腐朽菌を繁殖させる

    土耕不耕起「菌根イチゴ」栽培法            重要技術
        「イチゴ満作 Kiwame1号}で畑で菌根イチゴを栽培する。

    低設土耕・・菌根夏イチゴ栽培
        夏イチゴは低設イチゴ。
        初期投資コストを抑える・・・栽培。   

     菌根イチゴと夏イチゴ栽培
         夏イチゴの壁を破る「イチゴ満作 Kiwameシリーズ」
         夏イチゴの諸問題を一挙に解決。

    イチゴの下流水について
         葉から根に流れる水についての考察。
         イチゴの「毛」と・・・根の「菌根」に深くかかわる「下流水」。
         小葉の吸水能力・・

     テラヘルパーAによる        イチゴ自生地再現病害抑止及び土壌浄化    重要技術
         病害菌汚染土壌の木材腐朽菌による除菌。
         連作障害浄化。木材腐朽菌による土壌再生技術

    「イチゴ満作 Kiwame1号の耐久性について  栽培試験
         SmartMax フォレスト ドリームに改名
          生産コストを低くする「イチゴ満作 Kiwame1号」。
         連作障害を回避、病害を防止して3年、4年栽培可能。
         毎年、少量「イチゴ満作 Kiwame1号」を補充する・・・。

     イチゴ満作 Kiwame 育苗用による苗生産技術
        イチゴ栽培は苗半作。無造作に強健充実した苗生産可能。

     「イチゴ満作 極めたブランコ」による         空中育苗「菌根イチゴ苗」生産 
        病気侵入抑止、剛健な菌根イチゴ苗生産
 

      「イチゴ満作 極めたパック」によるパック交換土耕栽培法   特許出願中         
         究極の土耕イチゴ栽培法tutipaxtuku
        無造作にパック交換によりイチゴ栽培が可能になった。
         病気、連作障害からの解放。高齢者でも連作可能。

     「イチゴ満作 Kiwame1号」による       四季成りイチゴ、夏イチゴ栽培法
         フザリュウムに負けない栽培。甘いイチゴは当たり前、連作障害克服、 
         平地での四季成りイチゴ栽培。

      「イチゴ満作 Kiwameシリーズは、      イチゴ専用資材ではない!
        「専用」という農業資材は、ほとんどごまかし。ただの販売戦略。 無双、万能・・・。
        植物は多くの植物と共に生きている。ホットスポット。多くの植物が 同じ土壌、おなじ木材腐朽菌で生きている。
        「イチゴ満作 Kiwameシリーズは多くの植物を作れる。フォレスト ドリームを参照。

     イチゴ栽培後の「イチゴ満作 Kiwame 1号」の利用法
        木材腐朽菌で分解した「イチゴ満作kiwme1号」は、
        トマト、ブルーベリー、果樹、山野草、バラ・・・の最高の用土になる。
        地球の陸上の植物は、木材腐朽菌と共に生きているからである。


     四季成りイチゴと      ブルーベリーを組み合わせた観光農業 
        観光果樹園 栽植方法 「イチゴ満作 Kiwame1号」でイチゴもブルーべりーも作れる!
        大人気の観光スポットになる! 子供のも大人大人も楽しめる・・・・

      ブルーベリー鉢栽培と四季成りイチゴ栽培  観光果樹園
       同じ鉢でブルーベリーとイチゴ狩り。 所得倍増

      



  
   四季成りイチゴをサポートする「菌根イソギク ミツバチ菊1号
        最終蜜源植物「菌根イソギク ミツバチ菊1号」を栽植して、
        土着の訪花昆虫を増殖。

      特許 木材腐朽菌入り培養土が拓く新世界
         大地力・・・自然の法則・・・これまでの農業資材は畑、水田の地力の資材。大地の力を無視削除してきた。
          木材腐朽菌生合成「抗菌ペプチド」。世界最先端の農業を拓く・・・。
         農業、園芸、国土緑化・・・について
      

      日本再生循環緑化研究所のイチゴ育種について
        遺伝子を集めて、大規模に育種を始めております。
        ラン12000品種作出した経験と技術で、イチゴの育種を行います。
        ランは、交配してから開花まで約7年かかるが、イチゴはそんなにかからないので、
        下手な鉄砲も・・・数打てば・・・で、何とか良い個体作れるのでは・・。



      その他の資材について
         木材腐朽菌入り資材。防草シート、緑化苗、

  
      最上蘭園、日本再生循環緑化研究所について
         蘭の育種、蘭展、緑化、ブルーベリーサポート。日本ミツバチサポート普及会。
         日本唯一のグランド緑化・・・メガソーラ緑化、公園緑化、道路緑化。
         抗菌ペプチド資材開発。


     イチゴ満作 Kimete シリーズの販売、栽培指導代理店募集いついて
       
イチゴ栽培を根底から覆す培養土「イチゴ満作Kiwame シリーズ」
         ブルーベリー資材、緑化苗などの代理店募集です。
         北海道、中国、四国、九州地区を募集しています。
         日本のイチゴ栽培に革命を起こす野望を持つ最高のイチゴ栽培技術を持つ
         個人、会社を求めています。

      用土のPH 一覧



      木材腐朽菌による炭素循環栽培の基本理論は  ここ


       
    著作権所有者 宇井 清太  
                        著作権に関わる全ての行為を禁じます
木材腐朽菌による炭素循環イチゴ栽培法