SUGOI-ne バラ 元気栽培には
 
   SUGOI-ne肥料
     生油粕 ラン菌(材木腐朽菌)

    2kg  600円
    15kg 2000円


     自生地再現する肥料です。
     

 SUGOI-ne バラ 元気
栽培には

     SUGOI-ne源液

      1000倍に薄めて10日に1回与えて下さい。
      ラン菌(材木腐朽菌)と尿素が自生地を再現します。

      450cc瓶  1本 1000円   送料別。
              3本 3000円   送料無料
    

   SUGOI-ne バラ 元気と合わせてご注文の場合は
   送料無料になります。

 SUGOI-ne バラ 元気 栽培。
  パパ メイアン
  このバラ52年前にバラ公園で購入したもの。
  相当弱った樹(株)になったが、6年前に株元に枯れ落ち葉のように
  春先にSUGOI-neをマルチした。
  強い新芽。
  強いシュート。
  若々しい株に変身した。
夏負けなし。病気なし・・・。
  
世界初 ラン菌(材木腐朽菌)入り

 新発売  いよいよ販売開始いたしました。
 
  SUGOI-ne バラ 元気

  ハマナスの自生地の・・・「枯れ落ち葉」、自生地に生息する材木腐朽菌をペレットにしたもの。
  世界で初めて自生地の土壌を再現出来る画期的な用土。
  健康な株を作り上げ、品種本来の元気な輝く花を咲かせるます。

        原料  ブナ、ナラ、コナラ、赤松、カラマツの生樹皮(形成層を含む)
             宇井清太新発見の材木腐朽菌(ラン菌)
        形状  ペレット
        販売袋 15kg入りビニール袋
        価格  1袋〜4袋  1袋単価2000円  
             5〜10袋  1袋単価1500円 
             11〜20袋 
1袋単価1,300円
             21袋以上        1200円

             
        送料 北海道 1袋当たり700円
            東北         400円
            関東         400円
           甲信越        400円
           中部          550円
           関西          700円
           中国          800円
           四国          800円
           九州          900円

ご注文方法

     FAXでお願いします。 0237-86-3223

       ○ 数量、郵便番号、ご住所、お名前、電話番号、お受け取りご希望日、時間を明記してください。
       ○ 代金のお支払いは・・・・同封の郵便振替で後払いです。
          商品到着後1週間以内にご送金ください。



  使用法
   新しく植えた場合も既に植え込んである株も同じです。
      使用時期・・・各県の桜が満開になった頃〜9月まで。
               それ以後は毎年晩秋から春に・・・落ち葉が地面に舞い落ちるように撒く。
               自生地では毎年新しい落ち葉が地面に舞い落ちるからである。
               これを真似すること。病害菌が生息できない地表にすることが出来る。
      株元の周囲30cmほどのところに
「SUGOI-ne バラ 元気」を2kgほどパラパラ撒く(枯れ落ち葉のように)
      潅水して膨張させる。
      その数日間「SUGOI-ne バラ 元気」が乾燥しないように(オシボリの湿度)潅水する。
      この湿度で宇井清太新発見の材木腐朽菌が繁殖し、ハマナスの自生地を再現する。

  鉢、プランター植えの場合
     鉢・・・右写真の「菊鉢」が良い。
     赤玉、軽石ミックスした用土に
「SUGOI-ne バラ 元気」を約20〜30%混合したものに植える。
     数日毎日潅水。
     その後は「オシボリ」の湿度を持続するように潅水。


 肥料の与え方
     「SUGOI-ne バラ 元気」をパラパラ撒いた所に「生油粕」を1u当たり150gほど撒く。
     与える時期・・・・桜が咲いた頃1回。 9月中旬から下旬に1回。
     この生油粕はバラの肥料ではなく、材木腐朽菌を繁殖させるためのもの。
     生油粕にはN、P、Kを含むほかに、種皮のリグニン、セルロースがある。
     このリグニン、セルロースをも材木腐朽菌は分解して養分に変化させる。
     バラの自生地に生息する材木腐朽菌を繁殖させるこが・・・
     SUGOI-neを分解し、SUGOI-neに含んでいる植物に必要な養分を根に供給する。
     SUGOI-neには樹皮の形成層が含んでいるから、N,P,K、植物必須元素、
     植物ホルモン、オーキシン、酵素補助成分・・・など、植物生長に必要な全成分が含有している。
     バラと共生するSUGOI-neの材木腐朽菌は、リンサンPをバラに供給するから、
     充実した茎葉をつくり、病気にかからないようにする。
     結果として素晴らしい健康な株を作り・・・これが輝く健康な葉をつくり、花を作ることになる!


   
 肥料を与えるのは危険です。化学肥料は与えない!
    植物栽培イコール肥料。
    農業でも園芸でも肥料を与えるのが当たり前になっている。
    植物の自生地では誰も肥料など与えない。
    それでも屋久島の大王杉は7000年も生きてきた。
    北海道の原生花園のハマナスの群落地に誰も肥料など与えてはいない。
    無肥料、無農薬で健康である。
    醗酵油粕、米糠に生息する菌は、嫌気性菌の醗酵、腐敗菌である。
    これを土壌に施せば硝酸態窒素を含む土壌になるので、
    病害菌が棲む土壌になる。



  

  
バラつくりは・・・土作り!
土壌がよければ美しい花が咲く。
病気もかからない。

バラの理想的な土壌は・・・ハマナス自生地の土壌である。
株元には枯れ落ち葉が厚く堆積している。
「腐葉」ではない!
「枯れ落ち葉」である。
ハマナスの自生地では・・・誰も消毒などしない!
それでも何百年も美しい花を咲かせ続けてきた。
なぜ????

その理由は株元に堆積した「枯れ落ち葉」である。
毎年秋に新しい枯れ落ち葉が舞い落ち堆積している。
ここにこの枯れ落ち葉を分解する好気性菌の材木腐朽菌が生息している。
枯れ落ち葉のリグニン、セルロースを分解し糖を作る。
ハマナスはこの養分を吸収して生きている。
自生地の地表は好気性菌の材木腐朽菌が支配する場所。
このエリアには病害菌が生息することが出来ない!
だから・・・ハマナスの自生地では消毒など必要ない!

堆肥、厩肥、腐葉土に生息する菌は嫌気性菌の醗酵、腐敗菌である。
窒素が多く含むものを醗酵、腐敗させる。
こういうものを土壌に施与すれば硝酸態窒素が蓄積する。
病害菌は・・・この硝酸態窒素の多い場所で大繁殖する。
病気が発生し蔓延する。
消毒・・・・。


この消毒の悩みを一挙に解決したのが「SUGOI-ne バラ元気」なのです。

bara 1

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 バラ栽培に新発売  
        
   遂に夢の用土生まれる!

         ハマナス自生地再現  無消毒栽培を可能にした